京の良き香り 徳泉堂は京都のお線香・お香・焼香・塗香等の香製品の専門店です。
伝統の製法、天然材料、本物の香へのこだわりはもちろんのこと、伝統だけにとらわれずに香を楽しむすべての人に”本物の香”を楽しんでいただくことに努めてまいります。

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  2. コーンタイプのお香の作り方
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プロフィール
Profile
名前 北西 恒忠
生年月日 1973年 9月 28日
出身地 京都生まれの京都育ち
仕事の内容 すべてのお香、線香、焼香を僕が作っています。

すべて手作りです。

天然の材料のみで作っています。

化学物質の材料は、一切使っていません。
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京都タワーを階段で

カテゴリ : イクメン日記


3月10日は、京都タワーを階段で登ることができる日なので、子供たちと

3人で登りに行きました。

京都タワーの人に聞くと年に2回だけしか歩いて会談が登れないらしいです。

今回は、ぜったい行たかったので、雨が降っていたが、行ってきました。

登ってみると意外とすぐに登れました。

子供たちも頑張って登ってました。

京都タワーの中が見れて、お兄ちゃんは、はしゃいでいました。

妹は、階段がちょっと暗くて、泣いていたが、なんやかんやで、ちゃんと自分の

足で登ってくれました。

展望台で、写真を撮って下に帰りは、エレベーターですぐ降りました。

土産屋さんで、タワワ人形を買って家に帰りました。


















線香を束にするのが、難しい。

カテゴリ : お香について


徳泉堂の線香は、束にして巻くのが難しです。

なぜなら、普通の線香よりさくいです。

さくいと言うのは、ちょっと折れやすいと言うことです。

なんでさくいのを、作るのと言われると繋ぎの粉を少ない目にして、

香りのする白檀、沈香の材料を多い目にして作っています。

どういうことかと言いますと、材料を出来る限り薄目ないようにしようと作っています。

そうすると、材料本来の香りが楽しめやすいからです、

なぜ巻きにくいかは、徳泉堂の線香は、柔らかくてちょっと力を入れすぎるとポッキッと

折れてしまうからです。

線香を丸く束の形にして、紙を巻く時にバラバラになってしまいます。

その時に力を入れて手から落ちないようにする時に、折りやすいです。

線香を触る時は、とにかく力加減が大事です。

線香を束にしています。

カテゴリ : お香について


線香を乾かしたら、束に紙で巻いていきます。

これが、結構難しいです。

僕は、20年ぐらいやっていても、力加減を間違える

っと、簡単に折れてしまいます。

初めてやると、多分、折ってしまうと思います。

僕も初めは、よく折りました。

それよりも、巻く前に、綺麗な束にするのが、一番

難しいです。

なぜかは、とにかく線香自体が、手作りなので、ど

うしても少し反ったりしていますので。

それと、線香が、柔らかく折れやすいからです。

それと、ギュと少し力入れたら、ポキポキと折れま

す。

線香を、束にするのは、集中力と、忍耐力が、必要です。

すぐイライラする人は、徳泉堂の線香を束にするの

は、合わないなもしれません。

線香を束にするようになってから、細かいこととか

で、イライラは、しなくなりました。

例えばは、難しいパズルで、空の部分でも、イライ

ラせず、何時間でも頑張れます。

線香作りで、イライラしたら、絶対に失敗しますか

らです。




スキージャム勝山

カテゴリ : イクメン日記

昨日の土曜日に、スキージャム勝山に遊びにきました。

キッズゲレンデが、充実しているので、来てみました。

キッズなのに、結構横幅あるので、安心してソリができました。

5歳の子も一人で、ソリに乗り滑っていました。

お兄ちゃんは、10歳になるので、ソリでは、飽きるので、スノボーの練習をしました。

2年前に、スノボーのスクールに入って、今回は、スノボー2回目だったが、何となく滑っていました。

傾斜もなだらかなので、怖くなかったみたいで、頑張っていました。

転けてばっかりで、手袋がベトベトになったので、帰ることにしました。

帰りは、サーティワンアイスを、買って、そして、たい焼きとたこ焼きを買い、車で食べて、家に向かいました。

子供たちに、どうやったっと聞くと来て良かった。

今年は、暖かくて近くに雪もあんまり降らないので、福井まで、来て良かった。

今年は、こんなに暖かいといけないやろうな。


子供のラケットを公園に忘れる

カテゴリ : イクメン日記
先週の祝日に、子供と公園で、テニスをしました。

その後、娘が、ラケットをどこかに置いて、滑り台

で遊んでいて、そのまま、ラケットを忘れて家に帰

ってしまいました。

昨日、ラケットをないのに気が付いて、朝から公園

に行ってみました。

一週間も経っているので、もう無いやろうなーと諦

めていました。

探して見ると、ラケットを、ビニール袋に入れてい

つの日の忘れ物と書いて置いてありました。

ホントにいい人が、子供のことを、思って取られに

くいようにしてくれて、助かりました。

子供も、無くなっていると思ってたので、ホットし

た顔に、自分の大事ラケットが、帰ってきてニッコ

っとしていました。

ラケットを、大事に置いてくれた人に、感謝です。

良い人が、いると気分が、良くなりました。

子供には、物を大事に使ってもらいたいです。


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